勉強がはかどる文房具11選!ユニークな文房具で勉強を画期的に!

まっち
こんにちは。まっち(@matched_ch)です。

ユニークな文房具を見るとワクワクしませんか?

「ワクワクするよ!」という人は、私の仲間です。

今回は文房具が好きな人のために、ユニークで勉強がはかどる文房具を紹介します!

さらに勉強がはかどる情報はこちら。

まっち
商品をいち早く知りたい人は下の目次をみてね!

勉強がはかどる文房具:付箋編

まずは付箋系文房具の紹介です!

①ポストイット・ジョーブ

「ポストイット・ジョーブ」は付箋に特化したオフィス文房具メーカー「ポストイット®」の商品です!

「ポストイット・ジョーブ」のすごいところは、

  • フィルム製なので丈夫で破れにくい
  • 透けるから文字の上にも貼れる
  • 1枚ずつ取り出せる

ですね。

普通の紙でできた付箋って、筆箱の中でヨレヨレになったり貼った後にボロボロになったりするじゃないですか。

「ポストイット・ジョーブ」は紙ではなくフィルム製なので、強度の心配がないんです!

取り出しやすく保管しやすいケースに入っているので、実用性も完璧ですよ。

まっち
「ポストイット®」製品はデザインもかわいいんですよね~♪

②Piri-it!

「Piri-it!」もフィルムタイプの付箋です。

「Piri-it!」最大の特徴は、付箋の上端がピリッとちぎれるようになっているところ!

たとえばノートや単語帳の復習する部分に「Piri-it!」を貼っておき、復習が済んだら上端をちぎる、なんて使い方ができちゃいます。

まっち
ちぎるのがご褒美になって、勉強がはかどりそうですね!

③付箋ノートが作りやすいふせん

次は「付箋ノートが作りやすいふせん」です。

Instgramなどで密かに流行している付箋ノート

付箋に書いたノートは、内容を自由自在に配置し直せるので、綺麗にまとまります。

まっち
見た目も綺麗だし、要点もすぐわかります。

「付箋ノートが作りやすいふせん」はそんな付箋ノート専用の付箋です!

A罫(7mm幅)とB罫(6mm幅)のノートに貼りやすいサイズで作られているので、ほかの付箋以上にまとまった仕上がりになります。

付箋ノートを作るなら「付箋ノートが作りやすいふせん」がベストですよ。

④ペントネ

「ペントネ」はその名前の通り、ペンの形をした付箋です。

「ペントネ」の良いところはこちら!

  • スリム
  • 持ち運びやすい
  • 筆箱の中でかさばらない
  • ペンスタンドに立てれる

付箋って筆箱の中に入れると、サイズが合わずに折れたりしますよね。

「ペントネ」は付箋の筆箱に入れにくい弱点を克服した付箋になります。

ペンの形をしているので、シャーペンやボールペンと同じように付箋を収納できるんです。

まっち
今までにない付箋の形!これは画期的ですね♪

勉強がはかどる文房具:暗記編

今度は暗記がはかどる文房具を紹介します!

勉強がはかどる文房具:暗記編
  1. 色で覚える単語帳
  2. 風呂単
  3. スマ単
  4. アンキスナップ

①色で覚える単語帳

「色で覚える単語帳」の特徴は2つあります。

  1. 丸い形
  2. 色が付いている

暗記は語呂合わせのように、何かと結び付けるとうまくいくって言いますよね。

「色で覚える単語帳」は、丸い形と色のイメージで暗記を促進してくれます。

まっち
「色で覚える単語帳」はAmazon限定販売なので注意です。

②風呂単

「風呂単」はお風呂で使える単語帳です!

お風呂は1番リラックスできる上に防音性があるので、勉強には最適の空間ですよね。

けど湿気があるため、普通のノートは持ち込めません。

でもこの「風呂単」なら完全防水加工なので大丈夫なんです。

お風呂でゆっくりしながら暗記しちゃいましょう!

単語帳じゃなくてノートを持ち込んで、がっつり勉強したい人はこちらの商品がオススメです。

まっち
お風呂でも勉強できれば時間の問題は解決ですね!

③スマ単

「スマ単」はスマートフォンを利用した新しいタイプの単語帳です。

単語帳はめくるのに両手を使う必要があったり、問題の順番をシャッフルしたりと、めんどうなことも多いですよね。

「スマ単」はこれらの欠点を補いつつ、暗記しやすい単語帳の特質を生かした文房具なんです。

「スマ単」は下の手順で使います。

  1. カードに問題を書き込む
  2. 専用アプリで写真を撮る
  3. あとはスマホで暗記するだけ!

カンタンですよね?

アプリで暗記するので、間違えた問題だけを重点的に復習することもできます。

まっち
めんどくさがりにとってはカードをリングに通さなくていいのが魅力的です。

④アンキスナップ

次は「アンキスナップ」というマーカー文房具です。

「アンキスナップ」も「スマ単」と同じように、スマートフォンを使うのですが、「アンキスナップ」はなんでもアプリに取り込めるんです。

「アンキスナップ」には専用の紙はありません。

マーカーだけです。

このマーカーで教科書や単語帳の覚えたい部分をマークして、写真を撮れば、なんでもアプリで学習できる代物なんです。

赤シートを被せて文字を消す暗記グッズがありますよね。

あれをスマホでどこでもできるようにしたものだと思ってください。

どんな本でもアプリに取り込んで勉強できるのが「アンキスナップ」のすごいことろです!

まっち
「アンキスナップ」の専用アプリは「ハンディライン」と「フィットライン」も使えて、最大4色まで登録できます!

勉強がはかどる文房具:その他

最後に勉強がはかどる筆箱、ハサミ、テープのりを紹介します!

勉強がはかどる文房具:その他
  1. ネオクリッツ
  2. ペンカットミニ
  3. テープのり tenori

①ネオクリッツ

「ネオクリッツ」は筆箱なのに、ペンスタンドになるので実用性抜群です。

ファスナーを開いて上部をくるんとめくるとペンスタンドに早変わり!

バリエーションも豊富なので、あなたにマッチしたものも必ず見つかりますよ。

まっち
私はコンパクトなミニサイズの「ネオクリッツミニ」!

②ペンカットミニ

「ペンカットミニ」はハサミなんですが、「ペントネ」みたいにペン状に収納できるハサミです。

通常のハサミは持ち手の部分がジャマになって、筆箱に入りません。

しかし「ペンカットミニ」は持ち手が収納できる構造なので、めちゃくちゃスマートなんです。

ノートにプリントを貼るときも、「ペンカットミニ」があれば怖いものなしです!

まっち
「ペンカットミニ」は右利き左利きに関係なく使える素敵なデザインになっています。左利きの人も安心して使えますよ♪

③テープのり tenori

「tenori」はハンコの形をしたテープのりです!

よくあるテープのりはマーカーのようにラインを引かないと貼れませんが、「tenori」はひと味違います。

紙の4つの角にポンと押すだけで貼れちゃうんです。

強粘着なので安心して貼ることができますよ。

まっち
ちっちゃくてかわいいのもポイント高いです。

まとめ:勉強がはかどる文房具

今回は11個も文房具を紹介しました。

どれも勉強をはかどらせる強者ばかりです。

ぜひ勉強がはかどる文房具を使って、画期的な学習を楽しんでくださいね!